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「また、失敗か……」
新しく届いたヘッドセットを装着し、マイクを上げた瞬間。眼鏡のレンズに「カツッ」と当たった時の絶望感は今でも忘れられません。
リモートワークが始まってから6年。私は、理想のワイヤレスヘッドセットを求めてAmazonという名の深いジャングルを彷徨い続けてきました。
時に耳を黒い粉で汚し、時に耳の周りをむず痒くしながら・・・
同じ製品を複数回購入することも。
理想と思った製品が販売中止になるという絶望も経験し・・・・
そしてついに巡り合った理想のワイヤレスヘッドセット。
6年間で5機種を試すことになった理想のワイヤレスヘッドセット選び。その裏側にある、泥臭い奮闘記を公開します。この記事は実際に手間と暇とお金をかけて学んだ理想のヘッドセット選びのノウハウの塊です。
この記事が私と同じように理想のワイヤレスヘッドセットを探し求める方の元に届き、買って良かったと思える一品に出会える助けとなることを願って。
この記事は私の失敗経験を元にワイヤレスヘッドセットはどの様に選べば良いか?を解説する記事です。記事の中身を全部読む時間が無い!という方向けに最初に結論を書いておきます。
私が最終的にたどり着いた答えはWeatwo社のヘッドセットです

柔らかい付け心地と耐久性、音質の良さ、マイクの感度、通信距離、スイッチ類の使い勝手全てにおいて合格点です。価格帯はワイヤレスヘッドセットとしてはミドルクラスです。
TeamsでもGoogle MeetでもZoomでも利用していますが、全く問題ありません。両耳タイプで使い心地の良く、普通に使えるワイヤレスヘッドをお探しの方には超お勧めです。

なんで購入回数が4回なのよ!?って気になる方は是非記事を読んでください!
ジャンプできる目次
Weatwoヘッドセットにたどり着くまでの奮闘記
テレワークでオンライン会議に使うヘッドセットが欲しい!
6年前、突然のコロナ渦でテレワークが開始された時誰もが思ったことだと思います。
それから6年間、私は理想と考えるWeatwo社のヘッドセットにたどり着くべく5製品もトライ&エラーを繰り返しました。

正直お金も時間も手間もかかりすぎて途中で心が折れそうになりました・・
正直実際に買って試してみないとわからない事だらけでした。(マイクが眼鏡に当たるとか事前に想像出来ませんよね)
この記事にたどり着かれた方が同じ苦労をしなくて良いように、私の理想のヘッドセット探しの歩み(ほぼ失敗談)とそこで得た学びを共有します。
実体験を語る都合上、具体的な製品名や写真を上げますが各製品をディスる意図はなく、実体験に基づく長期間利用体験レビューとご理解下さい。
1つ目:格安ヘッドセットの罠。耳当てのスポンジ劣化と「黒い粉」問題
コロナで在宅勤務が始まってすぐにワイヤレスじゃない普通のヘッドセットを購入しました。
当時はヘッドセット選びのノウハウが全くなかったので、価格重視で選びました。
購入した製品はこちらです

仕事の拠点が2か所あったのでそれぞれに1つづつ最初に購入しました。しばらく使ううちに耳あての部分が劣化してぼろぼろになり、耳に黒い粉が付くようになったので1つ買い足しました。(という事で購入回数が3回になってます)
このヘッドセット選びは正直言って大失敗でした。
在宅ワークで一日に数時間以上という長時間利用&1年以上を見据えた長期間利用する場合にはこのタイプのヘッドセットはお勧めしません。
お勧めしない理由は大きく2つです
- ワイヤレスは必須:長時間パソコンにケーブルでつながれたままは想像以上に辛い
- 格安製品はNG:耳当て部分にスポンジをむき出しで使うタイプは長持ちしない
1点目については事前にある程度予想出来ましたが、実際に使用して見るとパソコンとケーブルでつながれたまま4~5時間過ごすのは思った以上に不便に感じました。(トイレに行けないどころか、遠くにおいてしまったエアコンのリモコンも取りに行けません)
2つ目の学びであるスポンジ部分の劣化は、購入前は全く予想していなかったので貴重な経験となりました。
最初のうちは耳あたりがソフトでとても良いと感じていたのですが、1年を過ぎるころから下の写真の様に耳あての部分がぼろぼろに劣化して黒い粉が耳につくようになりました。

ぼろぼろになる原因はスポンジの加水分解なので、この現象はこの製品だけの問題ではありません。耳当て部分がスポンジむき出しになっているタイプの製品は程度の差はあれどれも同じようにぼろぼろになるはずです。
格安(数千円)で買えるヘッドセットはこのタイプが非常に多いですが、長く使うつもりがあるのであれば耳当てがスポンジのタイプは避けるべきです。

私の場合は購入した3つが全て同様にボロボロになりました
2つ目:骨伝導ワイヤレスヘッドセット(Shokz OpenComm)
再購入したにもかかわらずまたボロボロになってきたスポンジ。
さすがに4つ目を購入するのはないな、と思っていた頃にShokzの骨伝導ワイヤレスヘッドセットと出会いました。

この製品は「骨伝導」と言って耳に当てるスポンジを耳に当てて音を聞くのではなく、耳の前にある骨を震わせて音を聞くタイプの製品です。ワイヤレスの必要性を実感していたのと、スポンジの劣化に悩まされていた私は即決で購入しました。
新しい物好きの私としては見逃す手はなく、出会ったその場で購入したのですが、後から調べるとAmazonの方がお買い得だったことに気が付き少しだけ後悔した記憶があります笑
ワイヤレスなので着けたまま歩き回れるし、トイレにも行けます。パソコン画面操作不要でマイクを跳ね上げてミュート出来る機能がとても便利なのもこの時学びました。
このヘッドセットはめちゃめちゃ快適で使いやすく、1年以上愛用しました。当時書いたレビュー記事はこちらです。

有線&スポンジ耳当てタイプの時に悩んでいたことが全て解決しとても快適に使える製品でしたが、新しいものもすぐに飽きちゃうのと、長く使っていると徐々に欠点も見えて来ました。
骨伝導タイプの主なデメリットは下です
- 音量を上げると耳の周りがむずがゆく感じる(指で触るとわかるくらい震える)
- 耳の穴を覆っていないので、周囲がうるさいところだと音が聞こえにくい(例えば車の中だと殆ど聞こえない)
- 振動子を骨に押し当てるので、少しだけ締め付けが強い
- teamsでミュートにすると一定間隔でビープ音が鳴る(これはShokzオリジナルの便利機能。でも煩わしい)
teamsを利用しない人、静かな環境で利用する人にはこの製品はかなり理想形に近い製品だと思います。
一方で、私の場合は車移動中に(助手席で)使うことが多いのと、徐々に社内会議ツールとしてteamsがメインになってきてビープ音が煩わしくなってきたので買い替えを決断しました。
3つ目:Microsoft Teams認定 モダンワイヤレスヘッドセット
3つ目となってくると段々失敗しないワイヤレスヘッドセット選びのポイントがわかってきます。
- ワイヤレスヘッドセットで
- 耳当て部分はスポンジがむき出しではなく布カバーが付いていて
- マイクミュート中に音を鳴らす
お節介便利機能などは搭載されておらず - マイクを上げてミュート出来るタイプで
- 骨伝導ではなく両耳を覆うタイプで
- 信頼できる製品
これを条件に1週間くらいAmazonの画面とにらめっこして選んだのがこちら。

Micrsofot Teams認定 モダンワイヤレスヘッドセットです。Microsoft純正品です。
この製品は極めて正解に近い大当たりの製品でした。流石Microsoft純正です。1年以上は愛用しました。殆ど欠点らしい欠点はなかったです。
ただ、1年を過ぎたころ耳当て部分が裂けました。
耳当てが劣化するのは宿命なのかもしれません。でもスポンジ直タイプではないので耳が真っ黒になることもなく壊れ方としてはとても良い壊れ方でした。(エンジニアなので壊れ方の良し悪しが気になる所です)


正直この製品に不満を感じていなかった私は同じものを再度購入しようとしたのですが、何と販売中止になってました。
これはとても良い製品だっただけに本当に残念です。

せっかく正解に出会ったのにまた探さないといけない泣
ちなみに、この製品の唯一と言って良いデメリットは、専用のBluetoothレシーバーを使うのでUSB端子を1つ占有することでした。下の写真の様な専用レシーバーをUSB端子に挿して利用します。

これのおかげで通信自体はとても安定しているのと、マイクのON/OFFに合わせてレシーバーのLEDが赤と青に光るのでマイクの状態もすぐにわかってとても良いのです。
一方で出社と在宅を繰り返すたびにこのレシーバーを刺しなおすのが地味に面倒でした。(紛失しそうになったこともしばしば)
可能ならば、専用のレシーバーではなくPCのBluetoothに直接ペアリングできるヘッドセットを選ぶ方が良いと学びました。
4つ目:眼鏡ユーザーは要注意!マイクがレンズに当たる失敗談
4つ目は結構自信をもって選べました。
ここまでくると選び方のポイントもかなりわかっていて、その中でなるべく安め&信頼できるメーカーを選びました。
購入したのはこちら

このヘッドセットは今まで学んできた学びをフルに生かして選んだので失敗しないはずでした。
失敗しないはずでした・・

失敗しないはずでした・・・・
でも結果は失敗でした。
失敗点1:剛性が高すぎて頭の締め付けが強い(そう思ってみてみると、これまでのどの製品よりも太いです)
失敗点2:マイクをミュートするために持ち上げると、マイクが眼鏡のレンズに当たる
特に失敗点2が致命的です。
私の眼鏡は特別な形をしている訳でも特別大きな眼鏡でもなく、普通のフチなし眼鏡を使っています。それでもマイクを上げるたびに眼鏡のレンズにマイクがぶつかるのです。フチなしであるがゆえにレンズが割れるのではないか?という不安を感じながら利用するのはとても気を使いました。
当たらない様に手を添えて上げ下げすればよいのですが、ふとした時に油断してぶつかるのでストレスマックスです。
原因は明らかで、上のモダンワイヤレスヘッドセットと比べるとマイクのアームが長いです。
さらに、デザイン性のためか耳あての部分が並行ではなく前側が狭くなるように少し傾斜が付いています。そのため、マイクアームが顔の前までせり出してくる動きをして結果眼鏡と当たります。モダンワイヤレスヘッドセットではこの部分は平行に出来ています。


この構造上の欠点はさすがに我慢できず。すぐに次の製品を探す旅に出ることになりました。

大失敗です。マイクが眼鏡に当たるかどうかなんて普通は考えませんよね
5つ目:ついに出会えた正解の一品 Weatwo
というわけで再びAmazonの画面と睨めっこの日々です。
ここまで学んだ理想のワイヤレスヘッドセット選びのポイント
- ワイヤレスヘッドセットで
- 耳当て部分はスポンジがむき出しではなく
- マイクミュート中に音を鳴らす
お節介便利機能などは搭載されておらず - マイクを上げるとミュートされるタイプで
- 骨伝導ではなく両耳を覆うタイプで
- 信頼できる製品で
- 専用のレシーバーではなく、PCのBluetoothに接続出来て
- 剛性が高すぎず
- マイクの長さや角度を見て眼鏡に当たらない製品
を満たす製品を探し回りついに出会ったのがこの製品(Weatwoのワイヤレスヘッドセット)です。

ここに来て遂に当たりの製品に出会いました。
Weatwoのワイヤレスヘッドセットは上で書いたすべての条件を完全に満たしています。価格も安くはありませんが、これまで試してきたヘッドセットと比べれば一般的な値段です。
というわけで、今でもこちらの製品を愛用しています。
どれを買おうか悩んでいるのであればこれを購入しておけば失敗はありません。

最初からこれにたどり着けていればどれだけ良かったか・・・・
でも実際に試してみないとわからない事が沢山あったから仕方ないよね
Weatwoヘッドセットの使い勝手

Weatwoヘッドセットはこれまで学んできたすべての条件を満たしています
- 〇:ワイヤレスヘッドセット
- 〇:耳当て部分はスポンジがむき出しではなく布で覆われている
- 〇:マイクミュート中に音を鳴らす
お節介便利機能などは搭載されていない - 〇:マイクを上げるとミュート出来る
- 〇:骨伝導ではなく両耳を覆うタイプ
- ?:信頼できる製品
- 〇:専用のレシーバーではなく、PCのBluetoothに接続出来る
- 〇:剛性が高すない
- 〇:マイクの長さや角度を見て眼鏡に当たらない
唯一信頼できる製品かどうかだけは購入前にわからなかったのですが、私が購入した4つについては
1つ目:普通に使えた (今でも使ってる)
2つ目:普通に使えた (でも持ち運び中に壊してしまった)
3つ目:2つ目の買い替え。初期不良。マイク感度が悪く返品
4つ目:普通に使えた(今でも使っている)
という結果でした。3つ目に初期不良をつかんでいますが、Amazonを通じて速やかに返品出来ました。返品手続き中に同じものを購入しましたが、普通に購入できました。Amazonで買う限り、初期不良については心配不要です。
という事で、信頼性の部分はAmazonの返品サービスも含めて考えれば〇となります。

Weatwoは、この値段でも壊れたら買い替えしたくなる程優れた製品なのです
パッケージの中身

Weatwoには持ち運び用のポーチが付属しています。ヘッドセット自体が(どの製品も同じですが)サイズ的には結構大きいので持ち運びに便利とは言えませんが、持ち運びが必要な際にはこれに入れて持ち運ぶと安心です。
私はその手間を惜しんで破損させてしまうという凡ミスをやらかしました。(なので2つ目が故障したのは信頼性の問題ではなく、私のミスです)
これ以外にも充電用のケーブルが入っていた気がしますが、紛失しました笑
付け心地と音質はオンライン会議に最適
Weatwoの付け心地はかなり良いです。耳当て部の素材が柔らかく、かつ本体の剛性が高すぎないので耳当たりも優しめです。頭に当たる部分にクッションが付いていることもあり、付けているときにずれることもほぼありません。
また、頭にのせた状態でサイズ調整をしても髪の毛を巻き込みにくいのもGOODです。
格安のヘッドセットでは調整機構の隙間が大きくすぐに髪の毛を巻き込みますが、Weatwoではその様なことはありません。
音質はとても良いです。これまで試してきたヘッドセットの中でも一番聞き取りやすいと感じます。
時々ヘッドセットをするのが面倒でPCやモニターから音を出して聞いたりしますが、そういう時でも聴きにくいなと感じるとこのヘッドセットを付け聞き取りやすさを実感しています。
車での移動中にも利用しますが、その際にも聞こえにくいと感じることはなく、後述するマイクのノイズキャンセリング能力と合わせて車の助手席で普通にオンライン会議を継続できます。
付け心地や音質面では十分すぎる性能で及第点だと思います。
充電端子&バッテリーの持ちも〇 長時間のテレワークも余裕でこなす実力
充電端子はUSB-C端子です。ここはかなり好感度が高いです。
今やスマホもタブレットもPCもUSB-C充電なので、デスクのどこかにはUSB-C充電ケーブルが転がっています。そのケーブルを使って充電できるのはとても便利です。
充電端子の横にLEDランプがついていて満充電になると青色に光るので充電完了がすぐにわかります。

充電はかなり持ちます。公式は最大60時間と謳っていますが、私の環境でも30時間(一日6時間×5日間)は持ちます。
利用中にバッテリーが切れそうになると「充電して下さい」の様なメッセージが流れますので、いきなり電池が切れる心配もありません。(音声が流れてから30分くらいは持ちます)
充電もかなり速く、上の様に途中で電池切れになった場合でも、15~30分充電できればその日一日は持ちます。
接続性はとても高い オンライン会議中に部屋から出ても大丈夫
接続はBluetoothでPCと直接接続出来ます。
マルチポイント接続と言って、最大2つの機器と接続可能です。
通信はとても安定していて、オンライン会議中に部屋から出てトイレに行っても大丈夫です。私の仕事部屋は2階にありますが、1階のキッチンに降りて飲み物を取ってきても会話が途切れることはありません。
マイク感度もオンライン会議に最適&マイクミュートも操作性良
マイクの感度はかなり良いです。勿論ノイズキャンセリングマイクです。
通話相手から聞こえにくいと言われたことは一度もありません。また、ノイズキャンセリング能力も高く、家の前をうるさい車が通ったりしても相手側には聞こえていない様です。
時々家の中で子供が騒いでいるのが聞こえたりもしますが、相手には聞こえていないようです笑
感度面でもノイズキャンセリングの性能面でもマイクの性能は極めて優れた製品です。
マイクのアームは少し長めです。(でも内側にせり出してないので眼鏡には当たりません)

マイクの上げ下げもスムースで片手で簡単に上げ下げできます。
マイクを上げると「ミュートON」マイクを下げると「ミュートOFF」と音声が流れます。中途半端な位置になっていてミュートしたつもりがミュートになっていないという様な失敗も起らない親切設計です。

その他スイッチ 音量ボタンはオンライン会議でも活躍
他にも便利なスイッチが付いています。
一番利用頻度が高いのが音量スイッチです。再生停止ボタンのマークが書いてあるスイッチを上にスライドさせて音量UP、下にスライドさせて音量Downです。
それ以外にも通話のON/OFFスイッチやミュートスイッチが付いていますが、押し間違え事故が怖いので私は使っていません。

携帯性の良さも〇 テレワークだけでなく持ち運びも可能
携帯ポーチが付いていますので、携帯性もかなり考えられた作りです。
まず、耳当て部分の可動自由度がとても高く、完全に平らな状態になります。ちょっと文章で説明するのは難しいので下の写真を見て下さい。写真の様に耳当て部が完全に開いてフラットな状態になります。

この状態になると厚みがかなり薄くなります。この状態で付属の持ち運びケースに入れます。

こんな風にピッタリ入ります。
ふたを閉めるとこんな感じ

大きさがわかる様にペットボトルを横に置いてみました。
このケースに入れて持ち運ぶ事で破損はかなり防げます。
私が持ち運び時に破損させてしまった際には、ケースに入れずに持ち運んでいて耳あての部分が逆側に捻じれて壊れてしまいました。

という事で、約6年掛かった私の理想のヘッドセット探しの旅は、Weatwoという製品に出会い終わりを告げました
リモートワークで使うヘッドセット探しをしている方は、是非Weatwoのワイヤレスヘッドセットを検討して見て下さい。
理想のワイヤレスヘッドセット探しの旅まとめ
最後に、私が手間と暇とお金をかけて学んだ理想のワイヤレスヘッドセット選びのポイントをまとめます
- ワイヤレスヘッドセットであること
- 耳当て部分はスポンジがむき出しではなく布で覆われていること
- マイクミュート中に音を鳴らす
お節介便利機能などは搭載されていないこと - マイクを上げるとミュート出来ること
- 骨伝導ではなく両耳を覆うタイプであること
- 信頼できる製品であること(Amazonで購入ならOK)
- 専用のレシーバーではなく、PCのBluetoothに接続出来ること
- 剛性が高すないこと
- マイクの長さや角度を見て眼鏡に当たらないこと
最後までお読みいただきありがとうございました。
この記事が皆様の理想のワイヤレスヘッドセット選びのお役に立てることを願っています。



